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公益社団法人射水青年会議所 2月事業「故郷(まち)から見られてるよ~発信するための発進~」

事業報告

公益社団法人射水青年会議所 2月事業「故郷(まち)から見られてるよ~発信するための発進~」

2024年2月7日(水)にTLC4階大ホールにて
公益社団法人射水青年会議所 2月事業「故郷(まち)から見られてるよ~発信するための発進~」

を開催しました。

講師として、射水青年会議所 シニア会より 歴代理事長の越後 雅俊(えちご まさとし)先輩を迎え

「青年会議所の存在意義とは何か」、「青年会議所の活動で得たもの」、「伝えることの大切さ」

の3つのテーマを設けて、越後先輩の経験を元に青年会議所の一員であるという意識を向上させることを目的としてご講演いただきました。

講演では「入会したときと現在でどう変わったか」、「常に負荷をかけることが自己成長に繋がること」、「我々が市民に共感を得てもらうためにはどうすれば良いのか」など理事長経験者でもあり、多くの時間を青年会議所と共に過ごしてこられた越後先輩の話を聞いて、

会員一同今年度以降の活動により一層邁進していく意識が高まりました。

2月事業01 2月事業02 2月事業03

委員長の感想

越後先輩の講演では
なぜJCなのか、JCの存在意義とは。
メンバーに成長と発展の機会をもたらしている。そのことがメンバー1人ひとりの成長と明るい豊かな社会の創造につながる。

ということを学ばせていただきました。

また、メンバー1人ひとりが発信することで
家族や仲間、社員や対外すべての人へ活動への理解や共感の輪を広げていくことができることに気づかせていただきました。

さらにはJCに入って、成長していく姿を家族や仲間、社員に見せることにより、強く、美しく、逞しいJAYCEEにならなければならない。

いや、なるんだ!ということを強く思いました。

ご講演いただいた越後先輩、またご参加いただきましたメンバーの皆さん。本当にありがとうございました。